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2007年9月22日 (土)

オールカマー神戸新聞杯サイン攻略3

2007 オールカマー 神戸新聞杯 レーシングダイアリーのサイン読み3

『誰もが認める王者』は2歳重賞勝ち馬

『強靭な心身が輝きを放つ。誰もが認める王者へ躍進。』

前回オールカマー神戸新聞杯サイン攻略2ではサインワード『誰』についてお話ししました。
今回は、そのサンプルの中から『誰もが認める』に合致したレースを抜き出してみたいと思います。

喝采の中、誰もが認める新時代の英雄が誕生する。
2001年 第61回 皐月賞 G1 中山
着順 馬名 騎手
優勝 アグネスタキオン 河内
2着 14 ダンツフレーム 藤田
3着 ジャングルポケット 角田

最強の気迫を世界へ、誰もが認める砂の覇者。
2004年 第21回 フェブラリーS G1 東京
着順 馬名 騎手
優勝 10 アドマイヤドン 安藤勝
2着 サイレントディール ペリエ
3着 15 スターリングローズ 福永

このふたつのレース優勝馬にはある共通点が存在します。

『2歳戦の総決算重賞を制している』という点です。

アグネスタキオン 2歳時成績2戦2勝
ラジオたんぱ杯3歳S(現ラジオNIKKEI杯2歳S)優勝 

アドマイヤドン 2歳時成績3戦3勝
朝日杯フューチュリテイS優勝

『誰もが認める』は、2歳戦の総決算重賞を勝った馬を示すサインワードである可能性がありますね。

今回の神戸新聞杯には上記条件に合致する馬が二頭エントリーしています。

フサイチホウオー  ラジオNIKKEI杯2歳S優勝

ドリームジャーニー 朝日杯フューチュリテイS優勝

アグネスタキオン、アドマイヤドンとも、上記レースを勝った時点では無敗でした。
その属性を再現するとなるとフサイチホウオーのみということになりますが、どうでしょうか?
現時点ではそこまで絞る必要はないでしょう。

上記二頭をサインワード指名馬としてピックアップします。

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オールカマー神戸新聞杯サイン攻略3

『強靭な心身が輝きを放つ。誰もが認める王者へ躍進。』

前回オールカマー神戸新聞杯サイン攻略2ではサインワード『誰』についてお話ししました。
今回は、そのサンプルの中から『誰もが認める』に合致したレースを抜き出してみたいと思います。

『喝采の中、誰もが認める新時代の英雄が誕生する。』
2001皐月賞
優勝アグネスタキオン河内

『最強の気迫を世界へ、誰もが認める砂の覇者。』
2004フェブラリーS
優勝アドマイヤドン 藤勝

このふたつのレース優勝馬にはある共通点が存在します。

『2歳戦の総決算重賞を制している』という点です。

アグネスタキオン 2歳時成績2戦2勝
ラジオたんぱ杯3歳S(現ラジオNIKKEI杯2歳S)優勝 
アドマイヤドン 2歳時成績3戦3勝
朝日杯フューチュリテイS優勝

『誰もが認める』は、2歳戦の総決算重賞を勝った馬を示すサインワードである可能性がありますね。

今回の神戸新聞杯には上記条件に合致する馬が二頭エントリーしています。

フサイチホウオー→ラジオNIKKEI杯2歳S優勝

ドリームジャーニー→朝日杯フューチュリテイS優勝

アグネスタキオン、アドマイヤドンとも、上記レースを勝った時点では無敗でした。
その属性を再現するとなるとフサイチホウオーのみということになりますが、どうでしょうか?
現時点ではそこまで絞る必要はないでしょう。

上記二頭をサインワード指名馬としてピックアップします。

投稿: ドラゴン | 2007年9月22日 (土) 01時01分

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