« 札幌記念サイン攻略2(再掲載) | トップページ | 新潟2歳S小倉2歳Sサイン攻略1 »

2007年8月31日 (金)

札幌記念サイン攻略3

2007札幌記念レーシングダイアリーのサイン読み3

札幌記念は、G1ホースもしくは未来のG1ホースが制するでしょう。

前回の札幌記念サイン攻略2(再掲載)では『最高峰』が2002年ジャパンカップからサインを発信するという話しをしましたね。
今回はその続編とでもいうべきサイン解読です。

『夏の最峰を奪え。圧倒する強さに遥かな夢を約束。』

前述の2002年JC以降、関東レーシングダイアリーに『高』の文字が出現したことが9回あります。
その9回に対して行われた日曜重賞は東西合わせて16戦。
16戦からG1とダート戦を除いた11戦に、ある傾向を発見しました。
(なぜG1を除くのかは読んでいただければ分かります)

へ挑む、君の強い心が長距離を制す。
2003年 第53回 ダイヤモンドS G3 中山(代替)
着順 馬名 G1優勝歴
優勝 イングランディーレ 2004天皇賞(春)

へ挑む、君の強い心が長距離を制す。
2003年 第43回 きさらぎ賞 G3 京都
着順 馬名 G1優勝歴
優勝 ネオユニヴァース 2003皐月賞・ダービー

意識をめろ、G1に勝つ君は完璧を目指せ。
2003年 第48回 京王杯スプリングC G2 東京
着順 馬名 G1優勝歴
優勝 11 テレグノシス 2005NHKマイルC

意識をめろ、G1に勝つ君は完璧を目指せ。
2003年 第25回 新潟大賞典 G3 新潟
着順 馬名 G1優勝歴
優勝 ダンツフレーム 2002宝塚記念

待望の訪れ、君の俊脚が胸鳴る秋を告げる。
2003年 第48回 京成杯オータムH G3 中山
着順 馬名 G1優勝歴
優勝 14 ブレイクタイム 2001安田記念(2着)

待望の訪れ、君の俊脚が胸鳴る秋を告げる。
2003年 第17回 セントウルS G3 阪神
着順 馬名 G1優勝歴
優勝 テンシノキセキ なし

衝撃を大地に刻め、誇りきマイラーの聖域。
2004年 第42回 愛知杯 G3 中京
着順 馬名 G1優勝歴
優勝 11 メモリーキアヌ なし

夏の頂点に立て、い意識が秋に成就。
2004年 第4回 アイビスサマーダッシュ G3 新潟
着順 馬名 G1優勝歴
優勝 カルストンライトオ 2004スプリンターズS

夏の頂点に立て、い意識が秋に成就。
2004年 第40回 札幌記念 G2 札幌
着順 馬名 G1優勝歴
優勝 ファインモーション 2002秋華賞・エリザベス女王杯

い意識を貫け、強い勝ち方が熱い視線を集める。
2005年 第37回 ダービー卿チャレンジT G3 中山
着順 馬名 G1優勝歴
優勝 ダイワメジャー 2007安田記念などG1・4勝

い意識を貫け、強い勝ち方が熱い視線を集める。
2005年 第49回 産経大阪杯 G2 阪神
着順 馬名 G1優勝歴
優勝 サンライズペガサス 2002天皇賞(秋)(3着)

優勝馬11頭中7頭がG1優勝馬です。
それ以外の4頭中2頭がG1複勝圏内歴を有する馬です。

年間に行われるG1とG2・3の数の比率を考えればこの数字は驚異的です。
2006年度に行われた芝G1(障害戦を除く)→20戦。
同G2・3→88戦。

G2・3を勝つことがG1優勝の絶対条件ではありませんが、G2・3の勝ち馬に占めるG1勝ち馬の割合というのは、ひとつの指標にはなるはずです。

『22.7%』
これが88頭に占める20頭の割合です。

『63.6%』
サインワード『高』が出現したレースを勝った馬がG1を勝つ(勝っている)確率です。

ここまで開きがあると、何かあると思わざるを得ません。
さらに、ある条件を付け加えると、3着以内率『100%』になるのです。

その条件とは『G1戦で1枠に入らないこと』です。

サインワード『高』レースを勝ちながら、G1複勝圏を確保できなかった2頭はともに、次のG1出走時に1枠1番を背負っていました。

テンシノキセキ→2003年スプリンターズS1枠1番→5着。
メモリーキアヌ→2004年エリザベス女王杯1枠1番→10着。

サインワード『高』レースを勝っても、次のG1で1枠に入れられた馬はJRAによって否定されるということですね。
では、なぜ彼らは『高』レースを優勝したのでしょうか?
おそらく、『間違って勝ってしまった』のだと私は思います。
なぜなら、この2頭が勝ったレースには、敗けた馬の中から、その後のG1を勝つ(あるいは連対)馬が出現しているからです。
本来、その馬たちが勝つ確率の高いレースとしてJRAがサインワード『高』を使ったのでしょう。
しかし結果はJRAの予想とは異なり、弱い馬が勝ってしまった。
そこで、JRAは1枠という否定のサインを使い、自らのミスを正しているのではないでしょうか。

2003年セントウルSでテンシノキセキに敗けた馬
ビリーヴ→セントウルS後のG1スプリンターズSで2着(それ以前にG1を勝っていますが)。
デュランダル→セントウルS後にG1初制覇。
アドマイヤマックス→セントウルS後にG1初制覇。

2004年愛知杯でメモリーキアヌに敗けた馬
ヘヴンリーロマンス→2004年愛知杯後にG1初制覇。
オースミハルカ→2004年愛知杯後にG1初連対。

以上の点から、サインワード『高』が出た今回の札幌記念の狙い方は次の二通り。

1.『今後G1を勝てる、もしくは3着以内に入ることのできる実力馬』を狙う。
2.『既にG1を勝っている、もしくは3着以内歴がある馬』を狙う。

馬の評価は見る人によって異なるので、未来のG1馬を狙うという方法は現実的とは言えないかもしれません。
対して『G1複勝圏内歴』は、今回のメンバー中2頭しか該当がありません。
フサイチパンドラ(エリザベス女王杯優勝馬)
ファストタテヤマ(菊花賞2着馬)

自らの相馬眼を信じて未来のG1ホースを狙うか?
G1複勝圏内歴保有馬を狙うか?

まだレースまでは時間がありますから、じっくり検討しましょう。

サイン競馬のお役にたてたなら、ポチっとクリックお願いします^^

にほんブログ村 競馬ブログへ

JRAサイン競馬暗号完全攻略トップページはこちら

|

« 札幌記念サイン攻略2(再掲載) | トップページ | 新潟2歳S小倉2歳Sサイン攻略1 »

G2・G3-2007」カテゴリの記事

ギャンブル」カテゴリの記事

コメント

携帯閲覧用記事
札幌記念サイン攻略3-1

札幌記念は、G1ホースもしくは未来のG1ホースが制するでしょう。

前回は『最高峰』が2002年ジャパンカップからサインを発信するという話しをしましたね。
今回はその続編とでもいうべきサイン解読です。

『夏の最高峰を奪え。圧倒する強さに遥かな夢を約束。』

前述の2002年JC以降、関東レーシングダイアリーに『高』の文字が出現したことが9回あります。
その9回に対して行われた日曜重賞は東西合わせて16戦。
16戦からG1とダート戦を除いた11戦に、ある傾向を発見しました。
(なぜG1を除くのかは読んでいただければ分かります)

『孤高へ挑む、君の強い心が長距離を制す。』
東2003年ダイヤモンドS・イングランディーレ
西003年きさらぎ賞・ネオユニヴァース

『意識を高めろ、G1に勝つ君は完璧を目指せ。』
東2003年京王杯スプリングC・テレグノシス
東裏開催2003年新潟大賞典・ダンツフレーム

『待望の訪れ、君の俊脚が胸高鳴る秋を告げる。』
東2003年京成杯オータムH・ブレイクタイム
西2003年セントウルS・テンシノキセキ

『衝撃を大地に刻め、誇り高きマイラーの聖域。』
東G1安田記念
西2004年愛知杯・メモリーキアヌ

『夏の頂点に立て、高い意識が秋に成就。』
東2004年アイビスサマーダッシュ・カルストンライトオ
西2004年札幌記念・ファインモーション

『高い意識を貫け、強い勝ち方が熱い視線を集める。』
東2005年ダービー卿チャレンジT・ダイワメジャー
西2005年産経大阪杯・サンライズペガサス

優勝馬11頭中7頭がG1優勝馬です。
それ以外の4頭中2頭がG1複勝圏内歴を有する馬です。

年間に行われるG1とG2・3の数の比率を考えればこの数字は驚異的です。
2006年度に行われた芝G1(障害戦を除く)→20戦。
同G2・3→88戦。

G2・3を勝つことがG1優勝の絶対条件ではありませんが、G2・3の勝ち馬に占めるG1勝ち馬の割合というのは、ひとつの指標にはなるはずです。

『22.7%』
これが88頭に占める20頭の割合です。

『63.6%』
サインワード『高』が出現したレースを勝った馬がG1を勝つ(勝っている)確率です。

ここまで開きがあると、何かあると思わざるを得ません。
さらに、ある条件を付け加えると、3着以内率『100%』になるのです。

その条件とは『G1戦で1枠に入らないこと』です。

サインワード『高』レースを勝ちながら、G1複勝圏を確保できなかった2頭はともに、次のG1出走時に1枠1番を背負っていました。

テンシノキセキ→2003年スプリンターズS1枠1番→5着。
メモリーキアヌ→2004年エリザベス女王杯1枠1番→10着。

サインワード『高』レースを勝っても、次のG1で1枠に入れられた馬はJRAによって否定されるということですね。
では、なぜ彼らは『高』レースを優勝したのでしょうか?
おそらく、『間違って勝ってしまった』のだと私は思います。
なぜなら、この2頭が勝ったレースには、敗けた馬の中から、その後のG1を勝つ(あるいは連対)馬が出現しているからです。
本来、その馬たちが勝つ確率の高いレースとしてJRAがサインワード『高』を使ったのでしょう。
しかし結果はJRAの予想とは異なり、弱い馬が勝ってしまった。
そこで、JRAは1枠という否定のサインを使い、自らのミスを正しているのではないでしょうか。

2003年セントウルSでテンシノキセキに敗けた馬
ビリーヴ→セントウルS後のG1スプリンターズSで2着(それ以前にG1を勝っていますが)。
デュランダル→セントウルS後にG1初制覇。
アドマイヤマックス→セントウルS後にG1初制覇。
札幌記念サイン攻略3-2へつづく

投稿: ドラゴン | 2007年8月31日 (金) 01時03分

携帯閲覧用記事
札幌記念サイン攻略3-2

2004年愛知杯でメモリーキアヌに敗けた馬
ヘヴンリーロマンス→2004年愛知杯後にG1初制覇。
オースミハルカ→2004年愛知杯後にG1初連対。

以上の点から、サインワード『高』が出た今回の札幌記念の狙い方は次の二通り。

1.『今後G1を勝てる、もしくは3着以内に入ることのできる実力馬』を狙う。
2.『既にG1を勝っている、もしくは3着以内歴がある馬』を狙う。

馬の評価は見る人によって異なるので、未来のG1馬を狙うという方法は現実的とは言えないかもしれません。
対して『G1複勝圏内歴』は、今回のメンバー中2頭しか該当がありません。
フサイチパンドラ(エリザベス女王杯優勝馬)
ファストタテヤマ(菊花賞2着馬)

自らの相馬眼を信じて未来のG1ホースを狙うか?
G1複勝圏内歴保有馬を狙うか?

まだレースまでは時間がありますから、じっくり検討しましょう。
記事おわり

投稿: ドラゴン | 2007年8月31日 (金) 01時24分

みなさんこんばんわ。

100周年記念のポスターのコピー『走り続けることが、ゴール。』
ここから考えている事は以下の4点です。

1.ジャパンカップの1番の騎手『ラン』フランコ・デッ『トーリ』⇒『ラン』で『走り』
『トリ』は『盗り』⇒レーダイの『奪え』

2.100周年の100とゴールから100M競争のゴールを示す⇒1番が有力
新潟記念で1番に『トリ』リオ『ンカ』ットが入っていたのも気になる材料。
100M前世界記録保持者は『ガトリン』

3.端に『リツ』の付く馬名が入る⇒マ『ツリ』ダゴッホ

4.『ハシリ』続けることが、『ゴール』からマイネ『ル』『バシリ』『コ』スがサイン馬。

以上です。

投稿: にし | 2007年8月31日 (金) 01時26分

みなさんおはようございます
ドラゴンさん、にしさん、いよいよ佳境に突入といった感じですね^^
毎度少々お馬鹿ネタも散りばめられていますが、私の見解最新版は以下です

イベント関連トヨタ「イスト」から
①「トヨタ」と関連キーワード「マツダ」に乗り替わりのサンバレンティン
②トヨタ→豊田、豊、つまり本来なら武兄も候補だったんですが・・・
あいにく出ないみたいなので、ここは代替レースにも相応しく弟の幸四郎というのは?笑
世界陸上関連から、ネタとしてはインパクトあって笑える
「ゲイ」選手の2冠達成!で司会を務めた織田裕二は「ゲイ能人」笑
なわけで、ゲイ笑いや1000馬のエリモハリアー!^^
彼も3冠達成で今年こそサマー2000覇者の思いは強いはず!
100周年記念レースと副題の付いたレースから
全て8枠が馬券圏内に絡んでいます!
あと、ある理由から9番にも注目しています
以上から現段階での見方は以下です

*フサイチパンドラ*エリモハリアー*サイレントプライド*マツリダゴッホ*サンバレンティン*

保留*サクラメガワンダー*ディアチャンス*アドマイヤフジ

あと、ここには敢えては言いませんが、走り・・・「ゴール」から
「ゴール」ドを持つマチ金オーラがサイン馬の可能性も否定はできませんし、走りの最高峰を「ポールポジション」だと仮定すれば、モノ「ポール」もまたサイン馬であることの否定もできないですが・・・

ちなみに、サンレイジャスパー、フライングアップルの有力候補は回避しました^^
それではまた

やはり!・・・
サマー2000シリーズ最後の北海道戦を勝利で飾るに相応しいのは
襟裳ですかねー?!^^

投稿: R | 2007年8月31日 (金) 06時13分

皆さん、おはようございます。Rさんイチ押しの理由はこれですか!

〇目撃セヨ!「札幌競馬場100周年」
わくわく(枠々)重賞Wチャンス

【重賞Wチャンス】
札幌記念の優勝馬の枠色とお持ちいただいた
『うちわ』の色が一致した方には
ロゴ入りTシャツをプレゼントいたします。


エリモハリアーが勝利した場合

75年のツキサムホマレ以来、

32年ぶりの同一年、函館、札幌、制覇となる。


※えりも町には、百人浜があり、黄金道路の先には、崖っぷちがあるそうです。

投稿: ものぽーる | 2007年8月31日 (金) 10時26分

モノポールさんこんばんは、そしてはじめまして
私の一押し理由は、そんなすごい知識からではありません苦笑^^
私の意見の大半は独自目線の直感にも似た推察読みですから笑
根拠や理由はほとんどがあとから結果としてついてくる感じですねー^^
参考になりました!ありがとうございます^^

投稿: R | 2007年8月31日 (金) 21時47分

皆さんおはようございます。
Rさん失礼しました。
ごめんなさい。

天皇賞(春)ネタです。

2004年以降

3年連続で天皇賞の出目が絡んでいます。

今年は6―16―12

う〜ん、

う〜ん

投稿: ものぽーる | 2007年9月 1日 (土) 08時09分

みなさんおはようございます。

札幌記念過去25年の成績です。

         (枠番)
1981年 第17回 5 6 2 -
1982年 第18回 8 8 5 ○
1983年 第19回 8 5 6 ◎
1984年 第20回 8 4 6 ◎
1985年 第21回 3 1 2 ×
1986年 第22回 3 2 7 ◎
1987年 第23回 3 8 6 ○
1988年 第24回 7 8 8 ○
1989年 第25回 7 8 1 ◎
1990年 第26回 3 6 4 ×
1991年 第27回 5 4 6 ◎
1992年 第28回 6 7 3 ○
1993年 第29回 7 6 6 ◎
1994年 第30回 7 8 4 ○
1995年 第31回 4 8 6 ◎
1996年 第32回 8 5 8 ○
1997年 第33回 5 1 6 ○
1998年 第34回 4 1 8 ○
1999年 第35回 3 7 2 ×
2000年 第36回 3 8 7 ◎
2001年 第37回 2 6 7 ○
2002年 第38回 7 2 4 ◎
2003年 第39回 8 7 6 ○
2004年 第40回 6 3 8 ◎
2005年 第41回 3 4 6 ○
2006年 第42回 6 4 4 ◎
2007年 第43回 ・・・・・・

枠番の右度となりのですが、
◎は前年の枠番2つ連動。
○は前年の枠番1つ連動。
×は連動なし。   となっています。

ご覧になって判るように過去25年(25回)のうち前年度の枠番が馬券圏内(複勝・3連単・3連複・ワイド)に絡む連動を外したのがたった3回のみ。
ダート→芝開催に変わった1990年第26回を起点とすればたった1回だけ(1999年)しか外していません。
しかも連動した回のうち半数近くの10回が◎(2つ連動)となっています。
なおこの前回の1998年開催は1~5着までが1~5番人気順どおりに決着するという競馬としては異常な決着の仕方をしています。

前回が2・3着がゾロ目決着をしているので馬券を絞りやすくなりましたね。今回の札幌記念は枠番の4枠、6枠が要注意です。

投稿: トシ | 2007年9月 1日 (土) 10時04分

みなさん、こんにちわ~。

トシさん、物凄いことを発見しましたね!!!
ここまで続く連動って他にはないんじゃないですか?

しかも今回使われるであろう『ディープ7冠サイン』は、2006年天皇賞(春)の出目→1・4・6枠のうちどれかですから、これともピッタリ一致しますね。

4・6枠は絶対に買います^^

投稿: ドラゴン | 2007年9月 1日 (土) 13時37分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/212819/16287763

この記事へのトラックバック一覧です: 札幌記念サイン攻略3:

» 競馬部門情報商材−2007.9.1 集計ランキング更新☆ [競馬部門-情報商材・評価ランキング10☆]
競馬情報商材の2007.9.1集計ランキング◇◆◇◆◇ [続きを読む]

受信: 2007年9月 1日 (土) 15時39分

» 競馬で1億円稼ぐ極意 [1億円勝てる競馬投資成功法]
競馬で1億円勝つためには、ある法則に従って馬券を買うだけです。誰でも勝てます。失敗のしようがありません。 [続きを読む]

受信: 2007年9月11日 (火) 08時36分

« 札幌記念サイン攻略2(再掲載) | トップページ | 新潟2歳S小倉2歳Sサイン攻略1 »