函館記念サイン攻略2
2007 函館記念サイン解読準備2
『ディープインパクト7冠サイン』
先週行われたアイビスサマーダッシュに『ディープインパクトのサイン』が使われました。
このサインは単発ではなく、『ジョッキーマスターズサイン』『宝塚歌劇団サイン』に続くJRAのシリーズサイン第一弾だったのではないかと考えています。
この記事は『函館記念サイン攻略1』を読まれていることを前提として構成しています。
未読の方はこちらを先にお読みください。→函館記念サイン攻略1
まず最初に、アイビスサマーダッシュにおける『ディープインパクトサイン』がどのようなものであったのかを検証しましょう。
JRAがディープを使うと宣言したのが『新潟競馬夏開催ポスター』でした。
春や秋のG1戦線ならばともかく、およそ夏競馬には似合わないディープインパクトを描いたそのポスター。
そこから当ブログは『サンデーサイレンスの血を2代以内に持つ社台グループ生産馬』が馬券圏内に突入するであろうというサイン予想を公開しました。
予想とポスターはこちら→アイビスサマーダッシュサイン攻略1
結果をご覧ください。
| 2007年7月15日(日) | |||||||
| 第7回アイビスサマーダッシュ G3 新潟芝直線1000M | |||||||
| 枠番 | 馬番 | 馬名 | 騎手 | 馬主 | 生産 | SS | 着順 |
| 4 | 7 | プレミアムボックス | 社台F | ○ | 9 | ||
| 8 | ゴールデンキャスト | 10 | |||||
| 7 | 13 | サンアディユ | 1 | ||||
| 14 | モンローブロンド | 金子真人HD | ノーザンF | ○ | 15 | ||
| 15 | ジョイフルハート | 武 豊 | ノーザンF | × | 14 | ||
| 8 | 16 | ナカヤマパラダイス | 2 | ||||
| 17 | ショウナンパントル | 白老F | ○ | 12 | |||
| 18 | アイルラヴァゲイン | ノーザンF | × | 4 | |||
注 表中のSS→○×は『サンデーサイレンスの血の有無(2代目以内)』を示します。
出走馬18頭中社台グループの生産馬は上記5頭のみ。
その中で、血統にSSを含む馬は3頭。
残念ながらら、当ブログの予想した『社台かつSS内包馬』は馬券圏内どころか惨敗しています。
しかし、ここに顕著な結果が現れていることは、上記表を見れば分かりますね。
1.社台グループ生産馬が集中して配置されている
2.社台グループ生産馬の入った枠が1・2着している。
このサインは『3枠に入ったディープ』から導かれたものであり、これだけでもディープインパクトサインがアイビスサマーダッシュで発動したと断言してよいでしょう。
しかし、ディープサインはこれだけではないのです。優勝したサンアディユと同じ7枠に『馬主・金子真人HD』と『騎手・武豊』が同居しています。
『金子‐武豊コンビ』といえば、言わずと知れた『ディープインパクトのコンビ』ですね。
少なくともアイビスサマーダッシュというレースに限っていえば、『ディープサイン』が発動したことは100パーセント間違いありません。
では私がなぜ『ディープサイン』が単発ではなく『シリーズサイン』ではないかと考えるのか?
その根拠をお話ししましょう。
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カラー版がこちらで見られます
→日本トータリゼータ株式会社
→商品一覧→商品ID:C-07-03
『ディープインパクトメモリアルオッズカード発売中!!』
レーシングプログラムに掲載されている広告記事です。
6月30日ラジオNIKKEI賞が行われた週から続いています。
この商品は、ディープインパクトの優勝したG1レース7戦の写真を使用したオッズカードで、7枚ワンセットで販売されています。
ディープの勝ったG1
『皐月賞・ダービー・菊花賞・天皇賞(春)・宝塚記念・ジャパンカップ・有馬記念』
輝かしいディープインパクトのG1・7勝。
その第一弾となったのが皐月賞でした。
JRAはアイビスサマーダッシュへのサインに、その皐月賞を使っています。
| 2005年4月17日 第65回 皐月賞 | 2007年7月15日 第7回 アイビスサマーD | |||||||||||
| 枠 | 馬 | 馬名 | 騎手 | 厩舎 | 着 | 枠 | 馬 | 馬名 | 騎手 | 厩舎 | 着 | |
| 7 | 14 | ディープインパクト | 1 | 7 | 13 | サンアディユ | 1 | |||||
| 5 | 10 | シックスセンス | 長浜 | 2 | 5 | 10 | スピニングノアール | 長浜 | 6 | |||
| 8 | 16 | アドマイヤジャパン | 3 | 8 | 16 | ナカヤマパラダイス | 2 | |||||
| 2 | 3 | マイネルレコルト | 後藤 | 4 | 2 | 3 | クーヴェルチュール | 後藤 | 3 | |||
皐月賞でディープの2着に入ったシックスセンスの5枠10番を、長浜きゅう舎のリンクで繋いでいます。
2枠3番は騎手・後藤浩輝で繋いでいますね。
さらにレース結果ですが、皐月賞の1・3・4着枠をアイビスサマーダッシュの1・2・3着に持ってきています。
ゼッケンこそ優勝馬が14→13とずれているため馬番は連動にはなりませんでした。
しかし、これには理由があるのです。
アイビスで14番を付けていたのは『ディープと同じ馬主・金子真人HD所有のモンローブロンド』。
JRAは、皐月賞のディープと同じゼッケンを、金子真人HDの馬に付けさせたかったのです。
つまりJRAは、『ディープの皐月賞』を宣言したということです。
しかしなぜ皐月賞なのでしょうか?
ポスターで武豊の被っている赤帽に合致する『ダービー』のほうが相応しいとは思いませんか?
私は皐月賞がディープ7冠の第一弾だからだと思います。
そして、第一弾ということは第二弾も使うということを意味します。
今夏サマーシリーズの残り日程を見てください。
7月22日函館記念
7月29日小倉記念
8月12日北九州記念
8月19日札幌記念
8月26日新潟記念・キーンランドカップ
9月9日セントウルステークス
残り6日ですね。
ディープ7冠から既に使われた皐月賞を引いた数と一致します。
『レース数が残り7戦あるじゃないか』という声が聞こえてきそうですね。
ディープのG1を、サマーシリーズへ順番に当てはめてみてください。
8月26日はジャパンカップになりますね。
しかしディープは宝塚記念とジャパンカップの間にG1を走っています。
凱旋門賞です。
どうですか?これでピタリと数が合いますね。
しかし、敗けたG1も数に入れるとなると『3歳時2着に敗けた有馬記念はどう扱うのか?』という問題が発生します。
これも含めると一戦多くなってしまいます。
私はこの問題こそがJRAの用意した罠だと考えます。
昨日『函館記念サイン攻略1』で『シリーズサインでJRAが行う心理的な罠』について書きました。
一戦多くなるという事実を利用することで、同じ罠を作り出せるのです。
函館記念→ダービー
小倉記念→菊花賞
北九州記念→有馬記念?天皇賞(春)?
徐々に難易度を上げてゆくのがシリーズサインの特徴でしたね。
北九州記念では、有馬記念と天皇賞(春)のどちらを使うのか分からなくなります。私の予想では天皇賞(春)を使うと思います。(削除2007/7/20 4:20)
札幌記念→宝塚記念
新潟記念→凱旋門賞?ジャパンカップ?
キーンランドカップ→凱旋門賞?ジャパンカップ?
またどちらを使うのか判別できません。
凱旋門賞・JCをふたつのレースに振り分けるのか?
JCのみをふたつのレースに使うのか?この問題を残すためには『北九州記念→有馬記念?天皇賞(春)?』の答えは『敗けた有馬は使われなかった』となる必要があります。
(削除2007/7/20 4:20)
あると思いませんか?
『ディープインパクト7冠サイン』
もちろん私の予想がまったくの見当外れという可能性は充分あります。
しかし、今回はあると信じて勝負したいと思います。
なぜなら『シリーズサイン前半戦は当てやすい』という特徴があるからです。
『ジョッキーマスターズサイン』を思い出してください。
最初の三鞍までは『出目のうちふたつの数字を使ってくる』でしたね。
アイビスサマーダッシュでは、ふたつの数字を使っています。
もしディープがシリーズサインだったとしたら・・・。
大きく狙うなら今回の函館記念をおいて他にありません!
結果として、シリーズサインではなかったとしても、ひとつのレースを獲り損ねるだけのこと。
もしシリーズサインだったら、みすみす簡単な3連単を逃すことになります。
どちらがいいですか?
私は『ディープ7冠サイン』が存在するほうに賭けます。
『ディープ7冠サイン‐あるかも?』と思ってくださる方は、ポチっとクリックお願いします。
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函館記念サイン攻略2-1
『ディープインパクト7冠サイン』
この記事は『函館記念サイン攻略1』を読まれていることを前提として構成しています。
未読の方は先に『攻略1』をお読みください。
先週行われたアイビスサマーダッシュに『ディープインパクトのサイン』が使われました。
このサインは単発ではなく、『ジョッキーマスターズサイン』『宝塚歌劇団サイン』に続くJRAのシリーズサイン第一弾だったのではないかと考えています。
まず最初に、アイビスサマーダッシュにおける『ディープインパクトサイン』がどのようなものであったのかを検証しましょう。
JRAがディープを使うと宣言したのが『新潟競馬夏開催ポスター』でした。
春や秋のG1戦線ならばともかく、およそ夏競馬には似合わないディープインパクトを描いたそのポスター。
そこから当ブログは『サンデーサイレンスの血を2代以内に持つ社台グループ生産馬』が馬券圏内に突入するであろうというサイン予想を公開しました。
予想とポスターはこちら→アイビスサマーダッシュサイン攻略1
結果をご覧ください。
第7回アイビスサマーダッシュ
4枠7番プレミアムボックス・社台F産・SS系
4枠8番ゴールデンキャスト
7枠13番サンアディユ
7枠14番モンローブロンド・ノーザンF産・SS系・金子真人HD
7枠15番ジョイフルハート・ノーザンF・武豊
8枠16番ナカヤマパラダイス
8枠17番ショウナンパントル・白老F産・SS系
8枠18番アイルラヴァゲイン・ノーザンF産
出走馬18頭中社台グループの生産馬は上記5頭のみ。
その中で、血統にSSを含む馬は3頭。
残念ながらら、当ブログの予想した『社台かつSS内包馬』は馬券圏内どころか惨敗しています。
しかし、ここに顕著な結果が現れていることは、上記表を見れば分かりますね。
1.社台グループ生産馬が集中して配置されている
2.社台グループ生産馬の入った枠が1・2着している。
このサインは『3枠に入ったディープ』から導かれたものであり、これだけでもディープインパクトサインがアイビスサマーダッシュで発動したと断言してよいでしょう。
しかし、ディープサインはこれだけではないのです。優勝したサンアディユと同じ7枠に『馬主・金子真人HD』と『騎手・武豊』が同居しています。
『金子‐武豊コンビ』といえば、言わずと知れた『ディープインパクトのコンビ』ですね。
少なくともアイビスサマーダッシュというレースに限っていえば、『ディープサイン』が発動したことは100パーセント間違いありません。
では私がなぜ『ディープサイン』が単発ではなく『シリーズサイン』ではないかと考えるのか?
その根拠をお話ししましょう。
函館記念サイン攻略2-2につづく
投稿: ドラゴン | 2007年7月20日 (金) 03時29分
携帯閲覧用記事
函館記念サイン攻略2-2
『ディープインパクトメモリアルオッズカード発売中!!』
これは、レーシングプログラムに掲載されている広告記事です。
6月30日ラジオNIKKEI賞が行われた週から続いています。
この商品は、ディープインパクトの優勝したG1レース7戦の写真を使用したオッズカードで、7枚ワンセットで販売されています。
ディープの勝ったG1
『皐月賞・ダービー・菊花賞・天皇賞(春)・宝塚記念・ジャパンカップ・有馬記念』
輝かしいディープインパクトのG1・7勝。
その第一弾となったのが皐月賞でした。
JRAはアイビスサマーダッシュへのサインに、その皐月賞を使っています。
2005年4月17日第65回皐月賞
7枠14番ディープインパクト・1着
5枠10番シックスセンス・長浜きゅう舎・2着
8枠16番アドマイヤジャパン・3着
2枠3番マイネルレコルト・後藤・4着
2007年7月15日第7回アイビスサマーD
7枠13番サンアディユ・1着
5枠10番スピニングノアール・長浜きゅう舎
8枠16番ナカヤマパラダイス・2着
2枠3番クーヴェルチュール・後藤・3着
皐月賞でディープの2着に入ったシックスセンスの5枠10番を、長浜きゅう舎のリンクで繋いでいます。
2枠3番は騎手・後藤浩輝で繋いでいますね。
さらにレース結果ですが、皐月賞の1・3・4着枠をアイビスサマーダッシュの1・2・3着に持ってきています。
ゼッケンこそ優勝馬が14→13とずれているため馬番な連動にはなりませんでした。
しかし、これには理由があるのです。
アイビスで14番を付けていたのは『ディープと同じ馬主・金子真人HD所有のモンローブロンド』。
JRAは、皐月賞のディープと同じゼッケンを、金子真人HDの馬に付けさせたかったのです。
つまりJRAは、『ディープの皐月賞』を宣言したということです。
函館記念サイン攻略2-3につづく
投稿: ドラゴン | 2007年7月20日 (金) 03時38分
携帯閲覧用記事
函館記念サイン攻略2-3
つまりJRAは、『ディープの皐月賞』を宣言したということです。
しかしなぜ皐月賞なのでしょうか?
ポスターで武豊の被っている赤帽に合致する『ダービー』のほうが相応しいとは思いませんか?
私は皐月賞がディープ7冠の第一弾だからだと思います。
そして、第一弾ということは第二弾も使うということを意味します。
今夏サマーシリーズの残り日程を見てください。
7月22日函館記念
7月29日小倉記念
8月12日北九州記念
8月19日札幌記念
8月26日新潟記念・キーンランドカップ
9月9日セントウルステークス
残り6日ですね。
ディープ7冠から既に使われた皐月賞を引いた数と一致します。
『レース数が残り7戦あるじゃないか』という声が聞こえてきそうですね。
ディープのG1を、サマーシリーズへ順番に当てはめてみてください。
8月26日はジャパンカップになりますね。
しかしディープは宝塚記念とジャパンカップの間にG1を走っています。
凱旋門賞です。
どうですか?これでピタリと数が合いますね。
しかし、敗けたG1も数に入れるとなると『3歳時2着に敗けた有馬記念はどう扱うのか?』という問題が発生します。
これも含めると一戦多くなってしまいます。
私はこの問題こそがJRAの用意した罠だと考えます。
昨日『函館記念サイン攻略1』で『シリーズサインでJRAが行う心理的な罠』について書きました。
一戦多くなるという事実を利用することで、同じ罠を作り出せるのです。
函館記念→ダービー
小倉記念→菊花賞
北九州記念→有馬記念?天皇賞(春)?
徐々に難易度を上げてゆくのがシリーズサインの特徴でしたね。
北九州記念では、有馬記念と天皇賞(春)のどちらを使うのか分からなくなります。
札幌記念→宝塚記念
新潟記念→凱旋門賞?ジャパンカップ?
キーンランドカップ→凱旋門賞?ジャパンカップ?
またどちらを使うのか判別できません。
凱旋門賞・JCをふたつのレースに振り分けるのか?
JCのみをふたつのレースに使うのか?
あると思いませんか?
『ディープインパクト7冠サイン』
もちろん私の予想がまったくの見当外れという可能性は充分あります。
しかし、今回はあると信じて勝負したいと思います。
なぜなら『シリーズサイン前半戦は当てやすい』という特徴があるからです。
『ジョッキーマスターズサイン』を思い出してください。
最初の三鞍までは『出目のうちふたつの数字を使ってくる』でしたね。
アイビスサマーダッシュでは、ふたつの数字を使っています。
もしディープがシリーズサインだったとしたら・・・。
大きく狙うなら今回の函館記念をおいて他にありません!
結果として、シリーズサインではなかったとしても、ひとつのレースを獲り損ねるだけのこと。
もしシリーズサインだったら、みすみす簡単な3連単を逃すことになります。
どちらがいいですか?
私は『ディープ7冠サイン』が存在するほうに賭けます。
記事おわり
投稿: ドラゴン | 2007年7月20日 (金) 03時39分
ドラゴンさんおはようございます。
『ディープインパクト7冠サイン』ありそうですね!!
微力ではありますがドラゴンさんの力になれればと思います。
力になるどころかお荷物になってしまうかもしれませんが・・・・・。(^^;)))
私もディープインパクト7冠サインについては枠順確定後考えていきますので宜しくお願いします。
投稿: にし | 2007年7月20日 (金) 05時46分
皆様の推理には驚愕の思いです・・・
私の軸馬探しは異常な馬を見つけ、その両隣を買うだけです。高確率です(苦笑)
投稿: 異常馬 | 2007年7月20日 (金) 12時17分
みなさん、こんにちわ~。
にしさん、いろいろ気を使っていただいてThank youです!
お気持ちは凄くうれしいです。
ただ、にしさんは自分だけのオリジナルのサイン読みをお持ちのはず。
外れがちの私のサイン攻略に惑わされず(苦笑)、ぜひ今後も、いつもの鋭いにしさん独自のサイン読みをしてください。
もちろん、私の記事を無視してくださいと言っているんじゃないですよ^^;
にしさんには、自由な発想でご自分のサイン読みを大事にしてほしいのです。
実は、このブログをホームページ化を計画しています。
そこでは、読者の方のサイン読みをもっと自由に、もっと大々的に発表してもらうスペースを作ろうかと思っているんですよ。
今のようなコメント欄だけにとどめておくのは勿体ないほどのサイン読みがいっぱいありますから^^
(私の個人的事情で、諸々の問題があり、実現できるかまだ明言はできないんですが…)
そういう経緯もあるので、私のサポートなどと言わず、にしさんの独自のサイン読みをガンガン突き進んでください!
(でもお気持ちは、とっても嬉しかったです^^)
投稿: ドラゴン | 2007年7月20日 (金) 13時12分
異常馬さん、こんにちわ~。
高確率なサイン読みをお持ちのようですね^^
異常馬というのは、具体的にはどんな馬なんですか?
できればカキコミしていただけると嬉しいです。
異常馬さんのコメントを読んで、興味を持った方もいらっしゃると思うので、差し支えなければお願いします^^
投稿: ドラゴン | 2007年7月20日 (金) 13時18分
はじめまして、もし、さしつかえなければ、
私のサイトに、あなた様のブログを、登録して
いただけないでしょうか。
こちらです。http://www.p-netbanking.jp
完全無料です。是非、お願いします。
投稿: magazinn55 | 2007年7月20日 (金) 15時52分
ドラゴン様へ
私が想う異常な馬は、戦歴を見て何故この当該レースに出走するの? です。
枠を見て馬を見よってスタンスです。どうしても当てたいと思えば枠連を買う人が圧倒的に多いからです。人気薄同士で決まって憤慨する保険ですから(苦笑) リクエストの「異常馬」ですが、主に前走の資格です。唯一の異常な馬はどれか・・・
投稿: 異常馬 | 2007年7月20日 (金) 17時16分
ドラゴンさん、こんばんわ。
いろいろ考えましたがドラゴンさんの仰るとおり私は自分のオリジナルのサイン読み大切にしてこれからも頑張っていきます!
ただ『ディープインパクト7冠サイン』の真実については自分でも調べてみます。人から教わるのと自分で調べて見つけるのとでは理解レベルという点において大きな差が生じます。
人から教わっているだけではダメだと思うんです。サポートではなく自分独自の観点からいろいろ書き込みいたしますので今後とも宜しくお願いします。
ドラゴンさんのブログに出会ってサイン読みをしている今がとても楽しいです。^^)
返答して下さいまして有難うございました。
投稿: にし | 2007年7月20日 (金) 19時04分
こんばんわ。
早速ですが函館記念の現段階での見解です。
枠順発表前から注目していた9番にはマチカネキララが入りました。
キララとは「雲母」⇒六角板状の結晶をなす「ケイ酸塩」の事。
ここから注目すべきは「塩」と「ケイ」です。
宝塚歌劇団トップスター星組の安蘭(あらん)けいと涼紫央(すずみしお)を使ってくると思います。
安蘭(あらん)の「あら」と涼紫央「しお」の塩を掛け合わせると「粗塩」になり浜風のイメージにぴったりです。
誕生日が2人共9日なので9番、それと好きな色は共に白が共通している事。 Rさんのコメントから「マース」=「沖縄の塩」という意味もあるので馬連1-9を必ず買い目に入れ、馬名の「市と町と村」から1-9-11も買い目に入れて置きたいと思います。
投稿: にし | 2007年7月20日 (金) 20時56分