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2007年7月24日 (火)

函館記念サイン回顧

2007 函館記念サイン回顧

優勝4枠4番エリモハリアー
2着 5枠5番ロフティーエイム
3着 6枠6番サクラメガワンダー
馬連4-5→18,620円。
3連単4-5-6→385,960円。上位人気馬は総崩れとなり、7番人気‐9番人気という波乱の決着で幕を閉じました。

当ブログの優勝指名馬マチカネキララは9着と惨敗。
『凱旋門賞サイン』を根拠に切り捨てた人気馬アドマイヤフジ・ナムラマースは読みどおり馬群に消えました。
しかし本命馬も一緒に消えたため予想は外れ。
決まり目の枠連4-5は函館記念サイン攻略3で、枠連4-7、5-7とともに推奨したサイン馬券だったのですが・・・最終結論ではマチカネ絡み以外はすべて切ってしまいました。
レース後の報道によると、マチカネはノドの手術をした糸がほどけてしまい呼吸ができなかったということです。
仮にアクシデントがなかったとしたら・・・とも思いますが、それは言ってもしょうがないこと。
どんな理由があれ、『競馬に【もしも】は無い』というのが古くからの競馬格言ですからね。
泣き言はこれくらいにして、サイン回顧を始めましょう。

『ディープインパクト7冠サイン』

当ブログが先週のアイビスサマーダッシュ終了と同時に発見した、この新たなシリーズサイン。
このサインはやはり実在しました。
馬券は外しましたが、サインは完璧な発動を見せました。
『ディープ7冠サイン』詳細はこちら
函館記念サイン攻略2
函館記念サイン攻略6
函館記念サイン攻略8

しかし、今週以降のサイン解読に対してはひとつの問題が残りました。

『幻の激闘』→凱旋門賞

『真実の名勝負』→日本ダービー
これがレース前の私の予想でした。
果たしてこの読みは正しかったのかどうか?

もう少し具体的にお話ししましょう。
函館記念の決まり目・枠連4-5は、凱旋門賞のレイルリンク‐プライドの出目4-5と一致します。
そうであれば、今回サインを発信したのは『凱旋門賞』のみであり、『日本ダービー』は関係なかったという解釈も成り立つのです。
いえ、むしろそう考えるほうが自然ですね。
人気薄同士による決着が出目100パーセント連動で決まったのですから。
同じシリーズサインである『ジョッキーマスターズサイン』が1番から順番にサインを発信したからといって、今回も同じように順番が守られるということが保証される訳ではありません。
そうなると、今週のサイン発信レースは『菊花賞』ではないということになります。

この問題は非常に重大です。


サイン発信レースを確定できないと、サイン読みの結果が大きく揺らいでしまうからです。
『菊花賞』を元にサイン攻略しても、それ自体が間違っていたら、そこから導かれる答えはまったく無意味だということです。

真実はどうだったのか?
この問に現段階で答えられるのは日本中央競馬会だけです。
今週末に行われる小倉記念の結果を見なければ、我々は正しい答えを得ることができません。
しかし、ヒントはあります。
それはJRAの出すサインが持つ特徴です。

『美しいサイン』

彼らのプライドがそうさせるのか、サインを開発する部署(人?)の伝統なのかは分かりませんが、JRAの出すサインは常に『美しい形』をしています。
彼らサイン発信者と我々サイン解読家との間には何の契約もありません。
したがって彼らは、シリーズサインを発信すると決めていても、シリーズの途中で止めてしまってもかまわないのです。
義理堅く法則を守らなければならない理由がそもそも存在しないからです。
しかし、彼らは決して途中で止めたりはしません。
シリーズはきちんと完結させます。
正三角形を描くと決めたら、それを途中で二等辺三角形に変えたりはしないのです。

JRAは罠を仕掛けて我々を嵌めますが、いつもそこには正解への道も同時に示しています。
嵌められた後に検証すると、『そうだったのか!やられた!!』と思うような芸術的なトラップこそが彼らの真骨頂です。

JRAサインの様式美

と呼んでもいいかもしれません。

『ディープ7冠サイン』の順番に関しても、我々が後で納得できる答えを、必ずどこかに潜ませているはず。
私は『ジョッキーマスターズ』と『ディープ7冠サイン』の中にそのヒントを見つけました。

ジョッキーマスターズサイン
JM枠・騎手 優勝レース 出目 結果 3連単配当
河内洋 2000ダービー
13 10 5,470円
中野栄治 1990ダービー
12 16 12 306,390円

ディープインパクト7冠サイン
ディープ 出目 対象レース 結果 3連単配当
2005皐月賞 アイビスサマーD
14 10 16 13 16 404,290円
2005ダービー 函館記念(11頭)
15 385,960円

注 函館記念は11頭立てのため、15→4となります

第一弾
枠  → ふたつ連動
馬番→ ひとつ連動

第二弾
枠  → ひとつ連動
馬番→ ふたつ連動

美しい連動ですね。

これをもって『日本ダービー』が使われたと断言することはできないかもしれません。
しかしサイン読みは、常に『自分の信じるものこそが真実だ』と思うことから始まります。
私はこの美しい連動がJRAの意思なのだと信じます。
したがって今週の照準を合わせるべきレースは『菊花賞』。
自分を信じてサイン読みの道を突き進みます。

今週のサイン攻略は『小倉記念』です。

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コメント

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函館記念サイン回顧-1

2007 函館記念サイン回顧

上位人気馬は総崩れとなり、7番人気‐9番人気という波乱の決着で幕を閉じました。

当ブログの優勝指名馬マチカネキララは9着と惨敗。
『凱旋門賞サイン』を根拠に切り捨てた人気馬アドマイヤフジ・ナムラマースは読みどおり馬群に消えました。
しかし本命馬も一緒に消えたため予想は外れ。
決まり目の枠連4-5は函館記念サイン攻略3で、枠連4-7、5-7とともに推奨したサイン馬券だったのですが・・・最終結論ではマチカネ絡み以外はすべて切ってしまいました。
レース後の報道によると、マチカネはノドの手術をした糸がほどけてしまい呼吸ができなかったということです。
仮にアクシデントがなかったとしたら・・・とも思いますが、それは言ってもしょうがないこと。
どんな理由があれ、『競馬に【もしも】は無い』というのが古くからの競馬格言ですからね。
泣き言はこれくらいにして、サイン回顧を始めましょう。

『ディープインパクト7冠サイン』

当ブログが先週のアイビスサマーダッシュ終了と同時に発見した、この新たなシリーズサイン。
このサインはやはり実在しました。
馬券は外しましたが、サインは完璧な発動を見せました。
『ディープ7冠サイン』詳細はこちら→函館記念サイン攻略2・6・8

しかし、今週以降のサイン解読に対してはひとつの問題が残りました。

『幻の激闘』→凱旋門賞
『真実の名勝負』→日本ダービー
これがレース前の私の予想でした。
果たしてこの読みは正しかったのかどうか?

函館記念サイン回顧-2につづく

投稿: ドラゴン | 2007年7月24日 (火) 00時31分

携帯閲覧用記事
函館記念サイン回顧-2

果たしてこの読みは正しかったのかどうか?

もう少し具体的にお話ししましょう。
函館記念の決まり目・枠連4-5は、凱旋門賞のレイルリンク‐プライドの出目4-5と一致します。
そうであれば、今回サインを発信したは『凱旋門賞』のみであり、『日本ダービー』は関係なかったという解釈も成り立つのです。
いえ、むしろそう考えるほうが自然ですね。
人気薄同士による決着が出目100パーセント連動で決まったのですから。
同じシリーズサインである『ジョッキーマスターズサイン』が1番から順番にサインを発信したからといって、今回も同じように順番が守られるということが保証される訳ではありません。
そうなると、今週のサイン発信レースは『菊花賞』ではないということになります。

この問題は非常に重大です。

サイン発信レースを確定できないと、サイン読みの結果が大きく揺らいでしまうからです。
『菊花賞』を元にサイン攻略しても、それ自体が間違っていたら、そこから導かれる答えはまったく無意味だということです。

真実はどうだったのか?
この問に現段階で答えられるのは日本中央競馬会だけです。
今週末に行われる小倉記念の結果を見なければ、我々は正しい答えを得ることができません。
しかし、ヒントはあります。
それはJRAの出すサインが持つ特徴です。

『美しいサイン』

彼らのプライドがそうさせるのか、サインを開発する部署(人?)の伝統なのかは分かりませんが、JRAの出すサインは常に『美しい形』をしています。
彼らサイン発信者と我々サイン解読家との間には何の契約もありません。
したがって彼らは、シリーズサインを発信すると決めていても、シリーズの途中で止めてしまってもかまわないのです。
義理堅く法則を守らなければならない理由がそもそも存在しないからです。
しかし、彼らは決して途中で止めたりはしません。
シリーズはきちんと完結させます。
正三角形を描くと決めたら、それを途中で二等辺三角形に変えたりはしないのです。

JRAは罠を仕掛けて我々を嵌めますが、いつもそこには正解への道も同時に示しています。
嵌められた後に検証すると、『そうだったのか!やられた!!』と思うような芸術的なトラップこそが彼らの真骨頂です。

JRAサインの様式美

と呼んでもいいかもしれません。

函館記念サイン回顧-3につづく

投稿: ドラゴン | 2007年7月24日 (火) 00時33分

携帯閲覧用記事
函館記念サイン回顧-3

『JRAサインの様式美』と呼んでもいいかもしれません。

『ディープ7冠サイン』の順番に関しても、我々が後で納得できる答えを、必ずどこかに潜ませているはず。
私は『ジョッキーマスターズ』と『ディープ7冠サイン』の中にそのヒントを見つけました。

ジョッキーマスターズサイン
第一弾
河内洋2000ダービー
枠2-1-7
馬4-2-13
フローラS
枠1-2-5
馬2-3-10

第二段
中野栄治1990ダービー
枠5-3-2
馬12-6-4
天皇賞(春)
枠3-8-6
馬6-16-12

ディープインパクト7冠サイン
第一弾
2005皐月賞
枠7-5-8
馬14-10-16
アイビスサマーD
枠7-8-2
馬13-16-3

第二段
2005ダービー
枠3-4-7
馬5-7-15
函館記念(11頭立て)
枠4-5-6
馬4-5-6
注:函館記念は11頭立てのため15→4となります。

第一弾の連動法則
枠→ふたつ連動。
馬番→ひとつ連動。

第二弾
枠→ひとつ連動。
馬番→ふたつ連動。

美しい連動ですね。

これをもって『日本ダービー』が使われたと断言することはできないかもしれません。
しかしサイン読みは、常に『自分の信じるものこそが真実だ』と思うことから始まります。
私はこの美しい連動がJRAの意思なのだと信じます。
したがって今週の照準を合わせるべきレースは『菊花賞』。
自分を信じてサイン読みの道を突き進みます。

今週のサイン攻略は『小倉記念』です。

投稿: ドラゴン | 2007年7月24日 (火) 00時44分

ドラゴンさん、みなさんおはようございます
最近の色々な人たちのコメントを読んでいるととても勉強にも参考にもなると痛感する今日この頃です!それと同時に同志という実感が込み上げてくるのをひしひし感じます
私たちはドラゴンさんという人を介して知り合った同じ目標に向かって共同作業するチームの一員のような連帯感すら感じます
ただここにきて私は個人的にもう一つ痛感しているトラウマのようなものがあります
それは・・・一つのことを突き詰めれば突詰めるほどどんどん深い深い迷宮に入り込んでしまうという副作用的な心理状態・・・
これは、おそらく人はある物事に対して信じる気持ちと相反する疑う気持ちが同時に芽生えてもしまう生き物だという深層心理に裏付けられるものではないでしょうか?・・・
極端に言うと、信じる気持ちが強ければ強いほど反面疑う気持ちも実は強いということだと思います
一見矛盾しているように思えるかもしれませんが、それこそが怪物「J」のサインというものに対する哲学にも似たものだと私は感じています苦笑
さて前置きがだらだらと長くなりましたが本題に入ります
一旦ここまでにしますね

投稿: R | 2007年7月24日 (火) 06時30分

さて本題ですが
実は現時点(サマーシリーズの経過をみてきた時点)においていくつか個人的に気になっている項目があるのでそれらを挙げさせていただこうと思います
*春G1戦の8枠連動の反対の1枠の連動(CMからの連想)
*牝馬の連複内確保(CMからの連想)
*接触位置の枠の連対(CMからの連想)
一つ目に関しては、既に信憑性がなくなってしまっている状態です
しかし、二つ目、三つ目に関してはみなさん周知の通りです!
牝馬の参戦がなかった七夕賞以外は全て連複内確保していますね
そして私が最大の関心を抱いているのが接触位置の枠の連対についてですが詳細は以下です

函館スプリント(1-2)七夕賞(7-8)アイビスサマーD(7-8)
そして函館記念(4-5)
どうでしょう?見事に全て隣り合わせの接触位置の枠が連対を果たしていますね!これは単なる偶然なのでしょうか?!
いえ私は違うと思います、いえ違うと思いたいです笑
J様の見えないメッセージの一つはシリーズポスターが示す画像やコピーから発せられていると感じています
そしてもう一つは、CMからだと感じます
二人の男女の手と手が触れるか触れないかの、あのシーンを思い浮かべて下さい。どうですか?それっぽく感じませんか??笑
それぞれのレースを解く鍵はポスターコピー、CM、レーダイ、
そしてドラゴンさんの真骨頂である特別極秘発信サインにあると思っています!こればかりは他の人に真似はできないと感じています
これらの要素を融合して一つの結論へと導き出すための共同作業をすることこそが最大の的中への最短の術だと感じます
というわけで・・・
小倉記念の枠の決まり目は
ある理由から3に注目しています
なので2-3もしくは3-4が現時点では注目ですね!
あまりにも気が早すぎますが苦笑。。
これは個人的には結構気になっていることなのでもし同じように感じてくださった人がいればコメントお待ちしていますのでよろしくお願いします

投稿: R | 2007年7月24日 (火) 07時09分

先ほどのコメントで一つ気になっていることがあるのですが・・・
接触枠の連対についてですが・・・
実は、もしかしたら枠ではなく馬番に移行した可能性も捨てきれない感もあるのです
それというのも、この間の函館記念の決まり目が4-5が枠番=馬番だったからです頭数が減って単枠が予想以上にできてしまったことが原因でその真意が確かめられません・・・
しかし・・・個人的には函館記念をもって接触枠の連対は接触馬番の連対に移行しますよ!というサインではないかとも感じています
その根拠は3着が7番ではなく6番だったからです!
つまり、連複内で唯一の複数枠であった6枠からなぜ6番だったのか?
7番でもよかったんではないのかな?と
その理由は・・・6番にすることによって連対した4-5は実は枠番ではなく・・・馬番なんですよ!というメッセージなんではないのかな??と
まあ私の考えすぎかもしれませんが・・・苦笑いやそうあってほしいものです笑
なんか最近ドラゴンさんのブログをよく拝見させていただいているせいか何気に口調が似てきた感じがする今日この頃でもありますが苦笑
えっ?そんなことないって?笑
それではまた

投稿: R | 2007年7月24日 (火) 07時33分

先ほど確認したんですが
ディープの菊花賞枠番馬番共に接触しています!
もしかすると・・・例の接触サインはここが発信元だったりしませんか?三冠最後のレースですし
ちなみに注目の3枠いましたね!笑

投稿: R | 2007年7月24日 (火) 08時22分

こんにちは。
2連勝目指して頑張ります!!
小倉記念の登録票を見て、軸をきめました。
その名は、サンバレンティン。
理由は、七夕賞を買ったこと。
七夕だから、「月」とか「正座」が来ると思っていたら、
「太陽」が来てしまいました・・・。

で、ポスターを見ると、未だ変わらず、
「原石は、夏に、光り出す。」
なのです。
「さん」シャインがあるのですよ!!
JRAはサマーチャンピオンにしようと企んでるんですかね?
根拠はないですが・・・。

投稿: ケンケン | 2007年7月24日 (火) 11時47分

こんばんわ。
メンテ前に帰るのが無理そうなので携帯からコメントしてます。
私もみなさんは同志だと思ってます。
ブログをホームページ化して皆さんの発言の場所をもっと使い易くする件、前向きに考えていますので楽しみにしていてください。
今日はこれで失礼します。
また明日お会いしましょう。

投稿: ドラゴン | 2007年7月24日 (火) 19時29分

けっこう参考にさせていただいてます。
連動連動って、連動はサインなのですか?
それってデータじゃないですか?
連動連動って言ってない時のほうが当たってません?
ケンケンさんのほうが正統派サイン読みですよ。
期待してるので方向修正お願いします。

投稿: fanfan | 2007年7月24日 (火) 19時42分

携帯からなので短めで失礼します。
レーブロに現われるキーワードによってJが枠などを暗示しているわけですから、連動は広義の意味でサインだと考えています。
そして何をもって正統派とするかは人それぞれの考えがあると思います。
私のやり方が正統派ではないとして何か問題があるのでしょうか?
仮に正統派が偉いというのなら、私は偉くなくてけっこうです。
方向性を変えるつもりはありません。
この話題には今後返答するつもりはありませんので、あしからず。

投稿: ドラゴン | 2007年7月24日 (火) 20時58分

毎日楽しみにサイト見てます
各自、いろんな考えや意見は持って当然だと思います。
だからといって安易に非難めいた書き込みは辞めてもらいたいですね。
ドラゴンさん、これからも頑張って下さい。

投稿: ジャック | 2007年7月25日 (水) 21時03分

こんばんは。
>fanfanさんに一言。
私は正統派とは思っていません。
サイン・連動を調べる自体、邪道だと思います。
現に家族から「当たらない」と言われ続けてます。

このブログを見つけてから、ずっと利用してます。
お陰で、函館記念を当てることができました。
これからも利用し続けます。
ここで方向性を変えられるとかなり困ります。

正統にいっても外れる事はあるし、連動がはまる事があります。
ちなみに、サンバレンティンは回避だそうです。
これがサインと言い切れるでしょうか。

私は、スポーツとして競馬が好きなので、
本来サインを使うべきではないと思っています。
しかし、サイン・連動を調べることによって、
馬に対する知識だけでなく、いろいろな雑学を得ることができます。
その方向性は人それぞれあるので、たくさんあって当然ではないのでしょうか。

このようなことがあって、反省してます。
ドラゴンさんに、あやまります。
ごめんなさい。

投稿: ケンケン | 2007年7月25日 (水) 21時49分

ジャックさんこんばんわ。
ジャックさんのおっしゃる通りです。
私も連動はサインという考えには肯定派なので、あの投稿をみて、ほぼ丸一日気分を害していました。
もっといろいろ書き込みしたいのですが売り言葉に買い言葉になるだけなので止めておきます。

投稿: にし | 2007年7月25日 (水) 21時59分

ドラゴンさん お久しぶりです 毎回読ませてもらって 自分なりにアレンジして馬券買ってます 競馬自体始めて 3ヶ月ほど 未だに勝利の女神が微笑んでくれません けどメゲません このブログが有るかぎり ファンファンさん ここのブログには ここの流儀が有るのですから 方向性を変えて下さいは 御法度だと思います。 さてと 次の小倉記念 鉱物名を使った馬名が多いと思うのですが 僕の思い過ごしでしょうか? 【原石は夏にひかりだす】こんなレーダイ有りませんでした

投稿: デスク | 2007年7月25日 (水) 22時25分

みなさん、こんばんは。
fanfanさんの投稿に対して、それぞれに書き込みをしていただいたこと、とてもありがたく思っています。
ありがとうございました。
そして全員が(気持ちを表現しながらも)冷静な文章を書かれたことに感動しました。
なんだか、私の文章がいちばん感情的になっていますね。
反省しなければ^^;

ケンケンさん。
ケンケンさんが謝る必要はありませんよ。
ケンケンさんの名前はたまたま利用されただけですから。
他人を非難する時に『○○がお前のこと××だって言ってたぞ』て言う人がいますよね。
その○○に勝手にされてしまった訳ですから、ケンケンさんこそ被害者ですよ。
fanfanさんがその後カキコミをしないところをみると、けっこう冷静な大人の対応ができる人なのでしょう。
この件はもう終了ということで、お互い忘れてしまいましょう。

今までどおりのスタンスで続けて行くので、みなさん、これからもよろしくお願いします。

投稿: ドラゴン | 2007年7月26日 (木) 00時45分

デスクさんへ

本当ですね。
鉱物関係は要注意かもしれません。
『原石は夏にひかりだす』に関連するレーシングダイアリーがないか調べてみます^^

投稿: ドラゴン | 2007年7月26日 (木) 00時49分

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